美白化粧品ブランドの選び方指南

保湿に効果的!おすすめ・人気の美白美容液ランキング

美白美容液

美容液というのは、化粧水(乳液)、クリームの間をつなぐ化粧品です。化粧水で保湿した肌に有効成分を浸透させて、肌のトラブル改善をサポートをするのが一番の役割♪
その重要な役割を担っていることから、美白になるために最も重要なアイテムの一つともいわれています。シミやくすみの気になる人にも、肌のハリに悩んでいる人も、選ぶ美容液によってはトラブル改善に大きく近づけます。 だから、美白になるための方法が美容液に詰まっているようなイメージをもって慎重に選ぶようにしなければなりません。
美容液によく配合されていて、その成分が含まれていることを売りにしているからなんとなくそれが入っているものがイイものなのだろうといった浅い知識で選ぼうとしていたならストップ!どんな成分が何に効果があるのか、きちんと知っておかないと美白になりたいというう願いから遠ざかってしまいますよ。
そんな肌にとって重要な美白美容液の正しい選び方を教えちゃいます!

サエル ホワイトCCクリームクリアリスト

ディセンシア サエル
ホワイトニングエッセンスコンセントレート

肌がゆらぎやすい現代女性に多い敏感肌。敏感肌女性の多くが感じている 「シミが目立ちやすい」というお悩みに応えていた低刺激で効果を実感できる一押しの美白美容液です。敏感肌のくすみは、青ぐすみ・赤ぐすみ・黄色ぐすみの3色全て起きやすく、その敏感肌特有の「青・赤・黄 3色のくすみ」がシミを目立たせていた事がわかりましたその原因を解明して作られたのが、このサエルホワイトニングエッセンスコンセントレート。青ぐすみ・赤ぐすみ・黄色ぐすみそれぞれに対抗できる有効成分を豊富に含んでいるのです。 まず、青ぐすみを改善してくれるのが通常のセラミドよりも高密着型の高フィットヒアルロン酸とヒト型セラミドをナノ化してカプセルにしたヒト型セラミド。加えて、「シモツケソウエキス」が糖化物質の 発生を抑え、色むらを加速させる 原因「糖化」にも対応。次に、デイリリー花発酵液、コウキエキスで敏感肌の炎症を抑制し赤ぐすみを改善します。そして、ムラサキシキブエキスで活性酸素を抑制し、セイヨウノコギリソウエキスでメラニンが表皮に受け渡されるのを防ぎ黄ぐすみを改善します。

サエルの美容液はココが違う!

紫外線

ホワイトニングエッセンスコンセントレートの強みは、一点のシミ&くすみの3原色に徹底対応し、「未体験の白」を実現しています。ディセンシアオリジナルの「アドバンスメラノキャッチ処方」でメラニンを作らせない、黒くしないようダブルでアプローチします。さらに、「浸透性」「柔肌」「整肌」の3種の保湿成分配合でお肌つるつるしっとり♪

アンプルール 薬用アクティブフォーミュラ

アンプルール 薬用アクティブフォーミュラ

メラニン生成を防ぐための美白成分アルブチンとビタミンC誘導体を配合した美白美容液です!軽いテクスチャーでサッパリを使えるのも魅力で、ヒアルロン酸による保湿力もバッチリ♪

アスタリフトホワイト エッセンスインフィルト

アスタリフトホワイト エッセンスインフィルト

美白成分であるビタミンC誘導体とツボクサエキスが含まれた美白美容液です!トロっとして伸びが良いテクスチャーで、角層の奥まで素早く浸透していくと評判。オススメの美容液の1つ。

美容液の選び方で、
美白の成否が決まる!?

美容液の選び方で、美白の成否が決まる!?

美容液に良く含まれている成分というと、ヒアルロン酸、コラーゲン、プラセンタ、セラミドなどでしょうか。ですが、このうちヒアルロン酸とコラーゲンについて保湿効果を打ち出している場合を除いて、あまり効果は期待できません。確かに、皮膚の奥にある真皮にはコラーゲンやヒアルロン酸が含まれており、これが若々しい弾力やハリの元になっているんですが、実は外に塗っても真皮までは入っていかないんです。表面を覆って保湿する効果はありますが、保湿だけなら化粧水の役目。美容液には、保湿+αが必要なんです。ですから、コラーゲンやヒアルロン酸だけでは少し不足。次にプラセンタですが、これは効果のほどがハッキリと分かっているわけではありません。さらに豚由来、馬由来、植物由来など多くの種類がありすぎて、自分に合ったものを選ぶのが著しく困難…。ちょっと手放しオススメはしにくい部分があるんです。
やはりまずは、セラミドが入って、徹底保湿ができること。なぜなら、角層の中で保湿成分として働く上、肌のバリア機能を高める効果も期待できるのがポイントです。さらにしみとくすみにWアプローチできる成分が入っているかがポイントです。

おすすめ・人気の美白美容液PageTop